LM Studioでダウンロード済みLLMを削除する
macOS版のLM Studioでダウンロード済みLLMを削除する手順をメモしておきます。あれこれLLMを試しているとストレージ容量を圧迫してしまう為、定期的にお掃除しています…
macOS版のLM Studioでダウンロード済みLLMを削除する手順をメモしておきます。あれこれLLMを試しているとストレージ容量を圧迫してしまう為、定期的にお掃除しています…
macOSからUbuntuへRDP接続したかったので、UbuntuへXRDPをインストールしました。その際の作業履歴を整理してメモしておきます。
Introducing Claude Opus 4.5で紹介されていましたが先日、Claude Opus 4.5がリリースされました。Opus 4.1と比較するとかなり安価になりました。とは言ってもやはりClaudeシリーズの中ではやや価格が高い為、今回は「Opusだけは拒否する」というIAMポリシーの例をメモしておきます。
macOSはデフォルトでは「Cmd+Ctrl+Space」を同時に押すと以下のような絵文字入力ウインドウが表示されます。

私は絵文字を全く使わないので、誤操作でこのウインドウが表示されると邪魔に感じます… そこで今回はこのウインドウを無効化する方法をメモします。と言っても「無効化」はできないようなので「絵文字と記号の入力を、絶対に使わないショートカットへ変更する」ことによって実質、無効化します。
以前にPython で venv & direnv を設定するスクリプトというメモを書きました。このスクリプトに関して以下の点を修正しました。
mise use 〜部分が意図した通りに動作していなかったものを修正taskfileの内容は好みで修正します。
SwtichのCrescent Tower ~クレセント・タワー~の種族/クラス一覧情報です。
MkDocsには様々なプラグインがありましたが、Zensicalではこれらのプラグインを取り込もうとしているようです。この実装進捗はZensicalのBacklogページで確認できるようです。現時点では以下のようになっていました。
Docker ComposeでOllama / Open WebUIの組み合わせを起動するdocker-compose.ymlのサンプルをメモしておきます。前提としてGPUが無い仮想マシンでの利用を想定しています。
尚、OpenWebUIの公式ページにはOpenWebUIをコンテナとして起動する手順が説明されています。