AmazonLinux2023を更新しても「更新がある」と表示される問題
AmazonLinux2023ですが、バージョン「2023.10.20260120」のアップデートを実施しても「まだアップデートがある」と表示されてしまうようです。この問題は以下のGitHub Issueでも報告されているようです。現状ではまだ解決されていないようです。
AmazonLinux2023ですが、バージョン「2023.10.20260120」のアップデートを実施しても「まだアップデートがある」と表示されてしまうようです。この問題は以下のGitHub Issueでも報告されているようです。現状ではまだ解決されていないようです。
Amazon Linux 2023にDockerとDocker Composeインストールするコマンドをメモしておきます。
Introducing Claude Opus 4.5で紹介されていましたが先日、Claude Opus 4.5がリリースされました。Opus 4.1と比較するとかなり安価になりました。とは言ってもやはりClaudeシリーズの中ではやや価格が高い為、今回は「Opusだけは拒否する」というIAMポリシーの例をメモしておきます。
Amazon Bedrockのオレゴンリーション(us-west-2)で利用可能な基盤モデルのARNをawscliで一覧表示しました。具体的にはaws --region us-west-2 bedrock list-foundation-modelsを実行します。
Amazon Bedrock用に事前定義されているIAMポリシーは幾つかあります。そのうち以下の3つを引用しておきます。
AWSのWeb管理コンソールへログインしようとしたところ、ログイン画面が表示されず、エラー画面が表示されました。あまり見たことの無い画面だった為、記念(?)にスクリーンショットを残しておきます。

以前にAmazon Linux 2023 へ GitLab をインストールするというメモを書きました。今回はGitLab Pagesを有効化したGitLabを構築する手順をメモします。
AWS Backup を使うとユーザ側でスクリプトや専用のバックアップソフトウェアなどを用意することなく、簡単に AWS 上で簡単にバックアップを取得することが出来ます。 今回は AWS Backup を使って「特定のタグを設定された EC2 インスタンスのみ、自動バックアップする」設定方法をメモします。
ドメインを別の AWS アカウントに転送する に記載されていますが、Route53 で管理しているドメイン (ホストゾーン) は簡単な操作だけで別の AWS アカウントの Route53 へ移管することが可能です。 今回はこの手順をメモしておきます。
実際に移管する場合、AWS Route53 に限った話ではありませんが、事前に「移管先にホストゾーンを作成しておく」「移管元の TTL を短くしておく」などの考慮は必要です。
mod_auth_mellon というモジュールを利用すると Apache でも SAML 認証による SSO を実施出来るようになります。 mod_auth_mellon を利用すると「Web サーバ上のコンテンツやアプリケーションに手を加えずに SSO 化出来る」為、便利です。 今回は Amazon Linux 2023 上で mod_auth_mellon を利用して Entra と SAML 認証し、SSO 出来るようにする手順をメモしておきます。