文字列からワンライナーでハッシュ値を求める
シェル上で、文字列からワンライナーでハッシュ値を求めるにはopensslやshasumなどを用いる方法があります。opensslを使うのであれば例えば以下のように実行します。
echo -n "KEYWORD" | openssl sha256
シェル上で、文字列からワンライナーでハッシュ値を求めるにはopensslやshasumなどを用いる方法があります。opensslを使うのであれば例えば以下のように実行します。
echo -n "KEYWORD" | openssl sha256
Amazon Linux 2023にDockerとDocker Composeインストールするコマンドをメモしておきます。
macOSからUbuntuへRDP接続したかったので、UbuntuへXRDPをインストールしました。その際の作業履歴を整理してメモしておきます。
以前にPython で venv & direnv を設定するスクリプトというメモを書きました。このスクリプトに関して以下の点を修正しました。
mise use 〜部分が意図した通りに動作していなかったものを修正taskfileの内容は好みで修正します。
Zensicalは標準で各ページのコンテンツにテンプレートを適用する機能をもっています。今回はこの機能の使い方をメモします。公式サイトではConfiguring overridesで説明されています。
Amazon Linux 2023上にDockerでDifyを起動する手順をメモしておきます。Difyを構成するコンテナ群にはcert-botコンテナが含まれており、サーバ証明書を新規取得・更新する能力を持っています。今回はcert-botコンテナも併用し、サーバ証明書を取得してDifyをHTTPSでサービスします。
systemdベースのLinuxでサービスの起動と有効化を実施する場合、例えば以下のように実行します。
systemctl enable docker.service
systemctl start docker.service
RedHat Enterprise Linuxのドキュメントであるブート時のシステムサービス起動の有効化に記載されていますが、enable --nowを指定することで「起動と有効化」を同時に実行することができます。
systemctl enable --now docker
以前に下記のメモを書きました。
こちらをアップデートし、Linux / macOS でよく使うコマンドのチートシートをメモしておきます。
以前にAmazon Linux 2023 + Apache + mod_auth_mellon + Entra で SSO を設定するというメモを書きました。mod_auth_mellonを使ってSAML認証させつつ、「特定アドレスからのアクセス時のみ、認証させない」設定方法をメモしておきます。
Ubuntu Cloud Images 24.04 LTS Daily Buildからダウンロードしたqcow2イメージをベースに、init-osでカスタマイズして検証に利用しています。しかし「Dockerをインストールする」という手順を追加したところ、ストレージの消費量が1GB以上増えてしまったようで、カスタマイズ時にエラーが発生するようになってしまいました。イメージサイズを拡張することで回避しましたので、その手順をメモしておきます。