Linux でプロンプトの表示を変更する
Linux のシェルで操作する際、『プロンプトにどういった情報を表示させるか?』は好みが別れるところだと思います。 私の場合はシンプルに以下があれば十分と思っています。
- ユーザ名
- ホスト名
- 現在のディレクトリ
これを実現するには /root/.bashrc や /etc/profile へ以下のコマンドで追記を行います。
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Linux のシェルで操作する際、『プロンプトにどういった情報を表示させるか?』は好みが別れるところだと思います。 私の場合はシンプルに以下があれば十分と思っています。
これを実現するには /root/.bashrc や /etc/profile へ以下のコマンドで追記を行います。
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Amazon Linux のリリースバージョンを確認するには /etc/system-release の内容を確認します。
CentOS7 へ ownCloud 10.0.3 をインストールする手順をメモしておきます。
以前に CentOS7 に Mattermost 4.2.0 をインストールするというメモを書きました。 今回は Amazon Linux に Mattermost 4.3.0 をインストールしてみます。 概ね手順は同じですが、Amazon Linux が CentOS6 ベースである為、systemd ベースでは無い点で多少、設定に差があります。
CentOS7 で Telnet サーバを有効化するには telnet-server パッケージをインストールします。
Mattermost は標準で 8065/TCP を Listen します。 Apache を Reverse Proxy として動作させ、その配下で Mattermost を動作させる場合の Apache 設定例をメモしておきます。
検証環境の Linux や macOS 等でよく使う ~/.ssh/config のサンプルを置いておきます。 StrictHostKeyChecking no や UserKnownHostsFile /dev/null を設定し、意図的にセキュリティを下げているので利用には注意が必要です。
(Docker 等は使わずに)CentOS7 に Mattermost をインストールする手順をメモしておきます。
CentOS7 で SNMP トラップを受信出来るよう、デーモンをインストールする手順をメモしておきます。 以前に SNMPTrap テスト用の Docker イメージというメモを書きましたが、常時、トラップを受信出来るようにしておくのであれば(都度、コンテナを利用するよりも)こちらの方が便利ですので、ケースに応じて使い分けると良いと思います。
以前に CentOS7 に Ansible UI である semaphore をインストールするというメモを書きました。 改めて、最新の v2.4.1 ベースでインストール手順をメモしておきます。