VIRL で server(Ubuntu)を使う際の設定
Cisco VIRL 上で server(Ubuntu)を利用する際の設定をメモしておきます。VIRL のバージョンは 1.3.156 を使いました。
Cisco VIRL 上で server(Ubuntu)を利用する際の設定をメモしておきます。VIRL のバージョンは 1.3.156 を使いました。
ツチノコブログで ONIE を Build する手順が公開されています。こちらでは Docker イメージ自体をビルドしていますが、これを DockerHub でビルドしました。また、このイメージを利用して実際に kvm 用の ONIE をビルドしてみました。
以前に vSphere に検証用 CentOS を作成する際の手順 を記載したのですが、そのアップデートです。基本的に自分用のメモです。
CentOS7 を iSCSI ターゲットにする手順をメモしておきます。
mdstore を使うと悪意のあるドメイン名のブラックリストを取得することが出来ます。GitHub のトップページには以下のように書かれています。
mdstore is Malicious Domain name Store, maintainance engine of blacklisted domain name. It downloads blacklists of domain name from major sites and save domain names to local redis server. After that, user can look up blacklisted domain name not only via the module and cli tool but also from redis server directly.
今回は CentOS7 上で mdstore を試してみました。
taijiji さん作の ConfigCollector はネットワーク機器のコンフィグを自動取得するツールです。Qiita のルータコンフィグ収集ツールConfigCollecor作りましたページには GitHub からソースコードを取得して環境構築する手順が紹介されていますが、今では pip でインストール出来るようになっています。今回は CentOS7 で ConfigCollecor を試してみます。
久しぶりに Ubuntu 16.x へ ryu をインストールしました。インストール手順をメモしておきます。
CentOS7 になってから、ネットワーク関連の設定変更は(直接、設定ファイルを修正するのでは無く)nmcli を使って実施するのが推奨になりました。今回は nmcli を使って NIC の MTU 値を変更する方法をメモしておきます。
ElasticSearch + Kibana + Fluentd で NetFlow コレクタを作成する手順をメモしておきます。
最近はメーカーが設定手順を YouTube 等の動画サイトにアップロードしてくれており、非常に参考になります。しかし、データセンター等で作業する際の参考用にこういった動画をローカルにダウンロードしておきたい… といった場合もあると思います。そういった場合は CLI ツールである youtube-dl が便利です。
くれぐれも著作権の怪しい動画のダウンロードは行わないよう、留意ください。
macOS であれば homebrew でインストール出来ます。
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動画をダウンロードする場合は URL を指定するだけです。
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「説明動画は不要だが、解説の音声だけ欲しい」といった場合は以下のように指定することでオーディオトラックだけをダウンロードすることも出来ます。下記の例ではオーディオトラックを .mp3 にして保存しています(別途、ffmpeg のインストールが必要でした)。
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