GoodReader v3.7.0 の設定項目一欄
iPhone / iPad の定番ソフト「GoodReader」は私もインストールしています。
しかし、到底、機能を使いこなしているわけではありませんので気まぐれに設定項目を眺めてみたメモです。操作しても意味(効果)が分からなかった項目についてはヘルプを参考に記載していますので、間違っている可能性「大」です。
iPhone / iPad の定番ソフト「GoodReader」は私もインストールしています。
しかし、到底、機能を使いこなしているわけではありませんので気まぐれに設定項目を眺めてみたメモです。操作しても意味(効果)が分からなかった項目についてはヘルプを参考に記載していますので、間違っている可能性「大」です。
e-Learning によっては RealMedia(.rm)形式で提供されているものもありますが、.rm 含め、iPhone / iPad で閲覧出来るように変換するには「MediaCoder」を使うと便利です。

過去、Google Apps 無料版のユーザ数上限は「200 → 100 → 50」と下がってきましたが、今度は「10 ユーザ」となってしまいました。
以下は Computerworld からの抜粋です。
シゴタノ! を読んで、行動記録を取ってみようかと思い立ちました。最初は iTimeLogger を使っていたのですが、しばらくすると以下の点を不満に感じるようになりました。
行動記録を付けることで「自分が何をするのに・どれだけ時間をかけているのか」がよく把握出来るようにはなったのですが、使えば使う程、上記を不満に感じるようになりました。そこで新しいツールを探したところ「MyStats」を見つけ、インストールしてみました。
http-headers-status(png形式、svg形式、Visioフォーマット) からリンクされていますが、以下に「HTTP ステータスコードのフローチャート図」がまとめられています。

バランスが美しいフリーの iPhoneアイコン集 で知ったのですが、iPhone & iPad 向けの無料アイコン集「GLYPHISH」が公開されているそうです。ライセンスは Creative Commons だそうです。

リモートから電源を制御(OFF / ON)出来る商品を探してみたのですが、このような商品があるようです。
XBMC は元々、XBox 向けにリリースされたメディアセンターサーバですが、現在では Linux や Windows、Mac OS X にも移植されています。

XBMC を使うと動画や写真、音楽の視聴が直感的なインターフェイスにより、手軽に出来るようになります。しかし、xbmc.org からダウンロードしたバイナリは、デフォルト状態で日本語表示が出来ない為、今回はこれを日本語化してみます。XBMC のバージョンは現時点の最新版である「10.1」を使いました。
Kindle3 の新ファームウェア 3.1 の早期評価版が公開されていました。
変更点の概要は以下だそうです。いまいち、地味です。 変更点の詳細 も公開されています。

Kindle にテキストを表示させながら MacBook で作業する際、「Kindle が立っていたら見やすいなー」と思い、スレート PC 用のアクリルスタンド「AVA-PA10DS001」を購入してみました。大手家電店で 2,000 円弱で販売されており、思ったよりは高価だったのですが、「これで勉強や作業がはかどるなら」と割りきって購入してしまいました。
アクリルスタンドを試そうと、Kindle を起動したら Kindle がハングしてしまいました・・・電源ボタン長押しでリセットし、無事、復旧しました。