BIG-IP 10.2.1 HF2 がリリース
BIG-IP 10.2.1 Build 496.0 HF2 がリリースされています。新機能の追加は無く、安定性の向上を目的としたリリースのようです。以下はリリースノートから抜粋した Hotfix の内容です。
BIG-IP 10.2.1 Build 496.0 HF2 がリリースされています。新機能の追加は無く、安定性の向上を目的としたリリースのようです。以下はリリースノートから抜粋した Hotfix の内容です。
最近、iTunes を起動すると全く反応がなくなり、マウスさえも動かなくなる・・・という事象に何度か遭遇した(ちゃんと動くときもある)のですが、これを修正する MacBook Air 用のアップデートがリリースされています。

Dock 上のアイコンを右クリックして表示される「オプション」メニューから "Dock に追加" を選択することで、アイコンを Dock に追加することが出来ます。

BIG-IP や FirePass のトライアル版は OVA フォーマットで提供されており、VMware ESX ですぐに利用することが出来ますが、VMware Fusion では利用することが出来ません(少なくても 3.1.2 では・・・たぶん)。しかし、ovfTool を使うことで OVA フォーマットを VMX フォーマットに変換することが出来るので、BIG-IP や FirePass のトライアル版を VMare Fusion を使うことが出来ます。ovfTool は下記で提供されています。
Windows 版や Linux 版もありますが、Mac であれば「VMware OVF Tool 2.0.1 for Mac OSX」をダウンロードします。
Graffletopia - Apple Elements で Apple 製品の tiff 画像集が公開されています。

資料作成時などに活用出来そうです。ただし、ダウンロードサイズは 60M 強と、盛りだくさんです...
3/21 に Mac OS X のアップデート 10.6.7 が公開されました。
実際のアップデータはプラットフォームごとにそれぞれ以下からダウンロード可能です。
lifehacker の Option キーを押しながら AirMac のアイコンをクリックすると通信速度が表示される裏技 という記事を読んで初めて知ったのですが、Mac OS X で無線接続時、画面右上に表示されている AirMac アイコンを Option ボタンを押しながらクリックすると接続している無線の規格等、詳細情報が分かるそうです。実際に試してみました。

XBMC は元々、XBox 向けにリリースされたメディアセンターサーバですが、現在では Linux や Windows、Mac OS X にも移植されています。

XBMC を使うと動画や写真、音楽の視聴が直感的なインターフェイスにより、手軽に出来るようになります。しかし、xbmc.org からダウンロードしたバイナリは、デフォルト状態で日本語表示が出来ない為、今回はこれを日本語化してみます。XBMC のバージョンは現時点の最新版である「10.1」を使いました。