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Zedの設定(2025/12/30時点)
現時点でZedにインストールした拡張機能と設定をメモしておきます。
Configuring Zed https://zed.dev/docs/configuring-zed
Amazon Linux 2023にDocker/Docker Composeをインストールする
Amazon Linux 2023にDockerとDocker Composeインストールするコマンドをメモしておきます。
zshでDify Plugin Daemonのコマンドを補完する
zsh環境でDify Plugin Daemonのコマンドを補完するにはzshの設定ファイルである~/.zshrcに以下を追記します。Dify Plugin Daemonの位置は環境にあわせて修正します。
# Dify
source <(/usr/local/bin/dify completion zsh)
シェルを再起動すれば反映されるはずです。「dify Tab」と押下すると入力候補が表示されるようになりました。
% dify [TAB]
bundle -- Bundle
completion -- Generate the autocompletion script for the specified shell
help -- Help about any command
plugin -- Plugin
signature -- Signature
version -- Version
HomebrewでDify開発ツールをインストールすると古いバージョンがインストールされる
Difyでプラグインを開発する際にはDify Plugin Daemonを利用します。このツールの最新版は現時点で0.5.2でした。
このDify Plugin DaemonページではmacOS環境でHomebrewを使ってインストールする手順を紹介しています。ですが、Homebrewでインストールすると「0.4..1」という古いバージョンがインストールされてしまうようです。
LM Studioでダウンロード済みLLMを削除する
macOS版のLM Studioでダウンロード済みLLMを削除する手順をメモしておきます。あれこれLLMを試しているとストレージ容量を圧迫してしまう為、定期的にお掃除しています…
XRDPでUbuntu24.04LTSのデスクトップに接続する
macOSからUbuntuへRDP接続したかったので、UbuntuへXRDPをインストールしました。その際の作業履歴を整理してメモしておきます。
Anthropic Claude Opusは禁止するIAMポリシーの設定例
Introducing Claude Opus 4.5で紹介されていましたが先日、Claude Opus 4.5がリリースされました。Opus 4.1と比較するとかなり安価になりました。とは言ってもやはりClaudeシリーズの中ではやや価格が高い為、今回は「Opusだけは拒否する」というIAMポリシーの例をメモしておきます。