CLI から ovftool で仮想版 Nexus Dashboard をデプロイする
仮想版のソフトウェア (OVA ファイル) を vSphere 上にデプロイするには Web UI を用いることが多いと思います。 Web UI ではパラメータを対話的に指定する必要がありますが、CLI であれば「予めパラメータは用意しておき、デプロイ時はコマンドを実行するだけ」と作業を簡素化することが出来ます。 今回は Cisco Nexus Dashboard を例に、vSphere 上に CLI からデプロイする方法をメモしておきます。