mise+uvを前提にPythonの仮想環境を作成するスクリプト
以前にPython で venv & direnv を設定するスクリプトというメモを書きました。このスクリプトに関して以下の点を修正しました。
mise use 〜部分が意図した通りに動作していなかったものを修正- Pythonのバージョンを指定できるように修正(デフォルトは3.13.9)
taskfileの内容は好みで修正します。
以前にPython で venv & direnv を設定するスクリプトというメモを書きました。このスクリプトに関して以下の点を修正しました。
mise use 〜部分が意図した通りに動作していなかったものを修正taskfileの内容は好みで修正します。
SwtichのCrescent Tower ~クレセント・タワー~の種族/クラス一覧情報です。
MkDocsには様々なプラグインがありましたが、Zensicalではこれらのプラグインを取り込もうとしているようです。この実装進捗はZensicalのBacklogページで確認できるようです。現時点では以下のようになっていました。
Docker ComposeでOllama / Open WebUIの組み合わせを起動するdocker-compose.ymlのサンプルをメモしておきます。前提としてGPUが無い仮想マシンでの利用を想定しています。
尚、OpenWebUIの公式ページにはOpenWebUIをコンテナとして起動する手順が説明されています。
iTerm2のAppearance設定をメモしておきます。デフォルトの設定では複数タブ開いた際の視認性が若干、悪く感じたのですが、この設定で僅かですが緩和されたように感じます。
Amazon Bedrockのオレゴンリーション(us-west-2)で利用可能な基盤モデルのARNをawscliで一覧表示しました。具体的にはaws --region us-west-2 bedrock list-foundation-modelsを実行します。
Amazon Bedrock用に事前定義されているIAMポリシーは幾つかあります。そのうち以下の3つを引用しておきます。
Zensicalは標準で各ページのコンテンツにテンプレートを適用する機能をもっています。今回はこの機能の使い方をメモします。公式サイトではConfiguring overridesで説明されています。
Amazon Linux 2023上にDockerでDifyを起動する手順をメモしておきます。Difyを構成するコンテナ群にはcert-botコンテナが含まれており、サーバ証明書を新規取得・更新する能力を持っています。今回はcert-botコンテナも併用し、サーバ証明書を取得してDifyをHTTPSでサービスします。
systemdベースのLinuxでサービスの起動と有効化を実施する場合、例えば以下のように実行します。
systemctl enable docker.service
systemctl start docker.service
RedHat Enterprise Linuxのドキュメントであるブート時のシステムサービス起動の有効化に記載されていますが、enable --nowを指定することで「起動と有効化」を同時に実行することができます。
systemctl enable --now docker