Obsidianをインストールし、デバイス間で同期する
手持ちのApple製品にObsidianをインストールし、デバイス間で情報が同期するように設定しました。設定方法をメモしておきます。設定方法は公式サイトのSync your notes across devicesに記載されています。
手持ちのApple製品にObsidianをインストールし、デバイス間で情報が同期するように設定しました。設定方法をメモしておきます。設定方法は公式サイトのSync your notes across devicesに記載されています。
VSCodeの設定を複数のコンピュータ間で同期するのは便利ですが、「コンピュータによってモニタサイズが異なるのでフォントサイズ設定は同期したくない」「WindowsとmacOSを使っており、操作が異なる部分は同期したくない」といった場合があります。こういった場合はConfiguring synced dataに書かれているようにsettingsSync.ignoredSettingsという設定を使うことで任意の項目を同期対象外にすることが出来ます。
以前にAmazon Linux 2023 へ GitLab をインストールするというメモを書きました。今回はGitLab Pagesを有効化したGitLabを構築する手順をメモします。
以前に以下のメモを書きました。
GitLab Runnerをリポジトリからインストールするとgitlab-runnerユーザで動作するようです。これをrootユーザへ変更する手順をメモします。
GitLabではCI/CDした際、GitLab Pages機能でコンテンツをWebサイトとして公開することが出来ます。今回はCI/CDの際、Material for MkDocsでコンテンツをビルドし、その結果をGitLab Pagesで公開する際のプロジェクトディレクトリ/ファイル構成例をメモしておきます。
Dockerコンテナイメージをamd64とarm64の両プラットフォーム向けにマルチプラットフォームビルドする方法は公式サイトのMulti-platform buildsに記載されています。同ページのStrategiesセクションにはマルチプラットフォームビルドに関して以下、3種類の方法が記載されています。
- Using emulation, via QEMU
- Use a builder with multiple native nodes
- Use cross-compilation with multi-stage builds
1番の方法は最も簡単ですが、パフォーマンスが出ないそうです。とは言え、私の場合はそこまで頻繁にイメージ作成するわけではありませんので、最も手軽な1番を実施する方法をメモしておきます。
以前にmacOS に白源フォントをインストールするというメモを書きました。今回はMaple Monoをインストールします。
GitLab Runnerの管理はランナーの管理に書かれています。インストール方法はGitLab Runnerのインストールに書かれていたりするのですが、GitLab Runnerの削除方法は見つけられませんでした。そこで今回はGitLab Runnerの削除方法をメモしておきます。
2025/06/10時点のAnnouncing the AI Assistant Limited Previewで限定プレビューとして公開されていたAIアシスタント機能ですが、2025/07/28のThe Cisco AI Assistant Is Now Integrated into ThousandEyesというアナウンスと共に一般公開されました。
