miseでPythonを指定すると「'origin' does not appear to be a git repository」が出た場合の対処
miseでPythonのバージョンを指定すると「fatal: 'origin' does not appear to be a git repository」エラーが出るようになってしまいました。このエラーの対処方法をメモしておきます。
miseでPythonのバージョンを指定すると「fatal: 'origin' does not appear to be a git repository」エラーが出るようになってしまいました。このエラーの対処方法をメモしておきます。
Cisco NX-OSでは「root」という名前のユーザを定義することが出来ません。設定しようとすると以下のようなエラーが発生します。今回はNX-OS 10.5(3)で確認しました。
NX-OSv(config)# username root password PASSWORD
User is reserved
ThousandEyes(以下、TE)はWeb管理画面から操作するのが一般的だと思います。設定は出来ませんが、ThousandEyes-CLIを使うことでCLIから状態や設定を確認することは出来ます。今回はThousandEyes-CLIをインストールし、起動するまでの手順をメモします。
以前にPython で CML2 上のリンク情報を取得する (virl2-client 利用版)というメモを書きました。リンクのLatencyなどの値はLink conditioning として取得することが出来ます。今回は全リンクのBandwidth,Latency,Loss,Jitterを表示するサンプルをメモします。
以前にHTTPヘッダを表示するPHPサンプルコードというメモを書きました。左記のメモに加え、「HTTPクエリ文字列も表示する」ように修正したサンプルコードをメモしておきます。
Linux をロードバランサーにしたい場合、LVS を利用することができます。 LVS は比較的シンプルなため、より高機能が必要な場合は HAProxy を使うことができます。 今回は Ubuntu 24.04 LTS へ HAProxy をインストールして、簡単なロードバランスを行う手順をメモします。
Apple、macOS上でLinuxコンテナを直接実行できる「container」をオープンソースとして公開 で取り上げられていますが、Apple が macOS 上で直接、Linux コンテナを実行出来る仕組みを OSS として公開しました。 関連 URL は以下です。
Apple supercharges its tools and technologies for developers to foster creativity, innovation, and design の「Containerization Framework」では以下のように説明されています。
The Containerization framework enables developers to create, download, or run Linux container images directly on Mac. It’s built on an open-source framework optimized for Apple silicon and provides secure isolation between container images.
今回は macOS 上へ container をインストールし、Linux コンテナを起動する手順をメモします。
AWS Backup を使うとユーザ側でスクリプトや専用のバックアップソフトウェアなどを用意することなく、簡単に AWS 上で簡単にバックアップを取得することが出来ます。 今回は AWS Backup を使って「特定のタグを設定された EC2 インスタンスのみ、自動バックアップする」設定方法をメモします。
Install Docker Engine on Ubuntu の Install using the convenience script に記載されていますが、Ubuntu には「docker インストール用のワンライナー」も用意されているそうです。 今回はこのワンライナーの使い方をメモします。