最小構成の CentOS7 に Xfce + xrdp をインストールする
最小構成の CentOS7 にウインドウマネージャとして Xfce をインストールし、更に(VNC では無く)RDP で接続出来るように xrdp をインストールする手順をメモしておきます。
最小構成の CentOS7 にウインドウマネージャとして Xfce をインストールし、更に(VNC では無く)RDP で接続出来るように xrdp をインストールする手順をメモしておきます。
CentOS で最新のカーネル (Kernel) だけを残し、古いカーネルを削除するには yum-utils に含まれる package-cleanup を使うと便利です。具体的には以下のように実行します。
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MikroTik を L3SW のように設定した際のコンフィグをメモしておきます。具体的には MikroTik に VLAN を設定し、ダウンリンク側はアクセスポート、アップリンク側はトランクポートとして設定します。
CentOS7 に PowerShell をインストールした際のメモです。現時点で Linux 版 PowerShell のバージョンは v6.0.0-alpha.13 でした。
MikroTik の RouterOS を L2TP サーバにする設定例をメモしておきます。macOS からのみ、接続確認しました。
Cisco CloudCenter は以下の 4 コンポーネントから構成されます。
各コンポーネントは Linux ベースで動作しており、デフォルトのログイン情報は以下の通りです(忘れやすいので、メモしておきます…)。
| ユーザ名 | パスワード |
|---|---|
| root | welcome2cliqr |
macOS に homebrew で Ansible をインストールした場合、インベントリファイルの位置は /usr/local/etc/ansible/hosts になるようです。これは ansible --help した際の -i INVENTORY オプション部分の説明に表示されます。
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Google Public DNS と Google Public NTP のアドレスをまとめておきます。
Ansible でパスワード認証のユーザを作成し、sudoers に追加する方法をメモしておきます。