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Goで作成したツールをpkg.go.devに登録する

Goで作成したツールをpkg.go.devに登録する方法をメモしておきます。CLIから登録するには以下を実行します。

curl -X POST https://pkg.go.dev/fetch/github.com/USER/REPO@TAG

例えば以下のように実行します。

curl -X POST https://pkg.go.dev/fetch/github.com/sig9org/gotasky@v0.0.1

以下を実行してステータスコード「200」が返ってくればインデックスされています。

curl -sI https://pkg.go.dev/github.com/sig9org/gotasky@v0.0.1

Webブラウザで以下のようなURLへアクセスすれば登録されたページが閲覧できるはずです。

https://pkg.go.dev/github.com/sig9org/gotasky

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Zed v1.10.0リリース

Zedのバージョン1.10.0がリリースされていました。

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project_panel: Add markdown preview context menu item #57112は「Markdownファイルを開かなくてもプロジェクトパネルからMarkdownファイルを右クリックしてプレビュー開始できる」という内容のようです。私の場合は「Markdownファイルを開いた状態でしか、プレビューの必要性が無い」という使い方をしている為、恩恵を受けられそうにありませんでした。

以下はリリースノートの和訳です。

外部CIサーバを利用するメリット/デメリット

GitHubやGitLabには「GitHub Actions」「GitLab CI/CD」といったCI/CD機能が存在します。こういった「Gitサーバに統合されたCI/CD機能」とは別に、外部CI/CDサーバとして以下などがあります。

どちらを選ぶかは「既存のGitサーバとの統合をどこまで重視するか」「パイプラインの複雑さ」「運用に割けるリソース」などによって変わります。それぞれのメリット・デメリットを整理します。