AWS Organizations構成でEntra IDによるSSOを有効化する
AWS Organizationsを構成しているAWSアカウントをEntra IDでSSO(シングル・サイン・オン)する設定方法をメモしておきます。
AWS Organizationsを構成しているAWSアカウントをEntra IDでSSO(シングル・サイン・オン)する設定方法をメモしておきます。
Amazon Linux 2023へezaをインストールする手順をメモしておきます。 「aarch64 (AWS Graviton)」環境を前提にしています。
Goで作成したツールをpkg.go.devに登録する方法をメモしておきます。CLIから登録するには以下を実行します。
例えば以下のように実行します。
以下を実行してステータスコード「200」が返ってくればインデックスされています。
Webブラウザで以下のようなURLへアクセスすれば登録されたページが閲覧できるはずです。

指定時間を過ぎ、古くなったファイルを削除するツール「purgo」を作成しました。Windows、macOS、Linuxで動作します。インストール方法や簡単な使い方をメモしておきます。
Taskを使い、macOS/Linux(AmazonLinux/Ubuntu)を見分けてOSのアップデートを実施するTaskfile.ymlのサンプルをメモしておきます。
ターミナルソフトウェアにおける「Visor」や「Quick Terminal」とは「ショートカットを押すだけで、すぐにウインドウが表示される」という機能のことです。cmuxにも比較的最近、この機能が実装されました。cmuxでは「グローバルホットキー」と呼ばれています。
Zedのバージョン1.10.0がリリースされていました。

project_panel: Add markdown preview context menu item #57112は「Markdownファイルを開かなくてもプロジェクトパネルからMarkdownファイルを右クリックしてプレビュー開始できる」という内容のようです。私の場合は「Markdownファイルを開いた状態でしか、プレビューの必要性が無い」という使い方をしている為、恩恵を受けられそうにありませんでした。
以下はリリースノートの和訳です。
GitHubやGitLabには「GitHub Actions」「GitLab CI/CD」といったCI/CD機能が存在します。こういった「Gitサーバに統合されたCI/CD機能」とは別に、外部CI/CDサーバとして以下などがあります。
どちらを選ぶかは「既存のGitサーバとの統合をどこまで重視するか」「パイプラインの複雑さ」「運用に割けるリソース」などによって変わります。それぞれのメリット・デメリットを整理します。
定型タスクを毎回、CLIから実行するのは面倒です。タスクランターであるTask(GitHub)はYAMLファイルに「実行させたいタスク」を定義しておくことで、定型タスクを簡単に実行することができます。