Docker¶
Ubuntu 24.04LTS へ docker / docker-compose / docker-purge をインストールする
以前に以下のメモを書きました。
- Ubuntu 22.04LTS へ docker / docker-compose / docker-purge をインストールする
- Ubuntu20 へ docker / docker-compose / docker-purge をインストールする
- 全コンテナを停止・削除する「docker purge」アップデート (v0.0.2)
Ubuntu へ Docker をインストールする手順は Install Docker Engine on Ubuntu に書かれています。 内容はほぼ同じですが、今回は Ubuntu 24.04LTS へ Docker エンジンと関連ソフトウェアをインストールする手順をメモしておきます。
コンテナで動作している GitLab をバージョンアップする
以前に Docker Compose で GitLab を起動する というメモを書きました。 この手順でコンテナとして起動している GitLab へログインしたところ、以下の警告が表示されました。

その為、今回はコンテナを差し替えてバージョンアップしたのですが、その手順をメモしておきます。 場合によってはアップグレードパスを経由する必要がありますが、今回は直接、アップグレード出来たので「起動するコンテナイメージを変更するだけ」と手順は簡単です。
docker コマンドの新旧対比表
かなり以前 (おそらくバージョン v1.3 頃) から、docker のコマンドは「新しい体系が推奨」されています。 未だにインターネット上の情報は「古いコマンドベースのもの」が多く、私もつい「古いコマンド』を使ってしまいます… 今回は新旧コマンドの対比表をメモしておきます。 尚、公式のコマンドリファレンスは Reference / CLI reference / docker (base command) にあります。
Docker Compose で起動した Redmine にプラグインやテーマを追加インストールする
以前に下記のメモを書きました。
Redmine を Docker で起動するのは簡単です。 今回は Redmine を起動するだけでなく、プラグインやテーマを追加する方法をメモしておきます。
AWX を (k8s では無く) Docker で起動する
以前に以下のメモを書きました。
以前 AWX は Docker で起動することが出来たのですが、最新の AWX は k8s で起動する前提に仕様が変わっているようです。 しかし、開発環境の構築に限っては Docker Compose for Development の手順に従うことで Docker Compose から起動することが出来るようです。 今回はこの手順をメモしておきます。
MkDocks 1.5.3 の Docker コンテナ
MkDocs のバージョン 1.5.3 をインストールした Docker コンテナを作成しました。 DockerHub の以下 URL に登録してあります。
Docker Compose で GitLab / Runner を起動し、CI/CD する
以前に Docker Compose で GitLab を起動する というメモを書きました。 今回は Docker Copmose で gitlab と gitlab-runner を構築する手順をメモしておきます。 Runner は Ubuntu をコンテナとして起動させ、Specific Runner として登録する方針とします。
JupyterLab をインストールし、サービスとして起動する
JupyterLab は Jupyter Notebook の後継の位置付けにある OSS です。 今回は Ubuntu 22.04LTS へ JupyterLab を pip でインストールし、サービスとして起動させる手順をメモしておきます。 尚、今回は検証環境での利用を想定しており、セキュリティには配慮していません。
Jupyter Notebook を Docker Compose で起動し、トークン無しでログインする
Jupyter Notebook を Docker Compose で起動し、トークン無しでログインする手順をメモしておきます。