macOS BigSur で「拡張ディスプレイ」と「ミラーリング」を同時に利用する
macOS BigSur で「拡張ディスプレイ」と「ミラーリング」を同時に使いたい場合はディスプレイの配置設定でモニタを選択する際、「Alt キーを押しながら対象モニタをドラッグ&ドロップ」して、ミラーリングしたいモニタ同士を重ねることにより、「重ねたモニタだけをミラーリングする」(重なっていないモニタは拡張ディスプレイ表示する) ことが可能です。

macOS BigSur で「拡張ディスプレイ」と「ミラーリング」を同時に使いたい場合はディスプレイの配置設定でモニタを選択する際、「Alt キーを押しながら対象モニタをドラッグ&ドロップ」して、ミラーリングしたいモニタ同士を重ねることにより、「重ねたモニタだけをミラーリングする」(重なっていないモニタは拡張ディスプレイ表示する) ことが可能です。

今の所 Terraform は開発が早めです。 複数バージョンの Terraform を混在させたい場合は tfenv を使います。 今回は Homebrew を使って tfenv をインストールし、ACI 上に Tenant を作成する手順をメモしておきます。
macOS で複数バージョンの golang を切り替えながら利用する場合、goenv を使うと便利です。 今回は Big Sur に goenv を使って golang をインストールする手順をメモしておきます。
ちょっとした理由から「macOS で手軽に PDF ファイル同士の結合がしたい」のですが、mutool を使えば実現出来るようです。 mutool は Homebrew でインストール出来るようです。 M1 Chipset な Big Sur で試しましたが、インストール出来、問題無く使えています。
M1 Chipset な mac mini で brew update すると下記のエラーが発生しました。
$ brew update
(--snip--)
Error: Failure while executing; `git config --replace-all homebrew.analyticsmessage true` was terminated by uncaught signal KILL.
これは 2 つの git が混在している為に発生する問題のようで、brew uninstall git すると解決しました。
macOS に OBS Studio をインストールし、Microsoft Teams を利用するまでの手順をメモしておきます。 macOS は現時点で最新の Catallina を利用しています。
macOS で Rectangle を使うとマウスを使わずに、キーボードショートカットだけでウインドウの位置やサイズを調整することが出来ます。
macOS でメニューバーに常駐するアプリケーションが増えてくると、メニューバーが煩雑になり見辛くなります。 Dozer を使うと選択したアプリケーションを普段は隠しておくことが出来ます。