Cisco ACI へのログイン時に Active Directory 認証出来るようにする
以前に Cisco ACI へのログイン時に RADIUS 認証出来るようにするというメモを書きました。 今回は Active Directory で認証する場合の基本的な設定方法をメモしておきます。 ACI のバージョンは 4.1(2g) を利用しています。
以前に Cisco ACI へのログイン時に RADIUS 認証出来るようにするというメモを書きました。 今回は Active Directory で認証する場合の基本的な設定方法をメモしておきます。 ACI のバージョンは 4.1(2g) を利用しています。
先日、Python から Microsoft Teams へ投稿するというエントリーを書きました。 今回は C# から Microsoft Teams へ投稿するサンプルプログラムをメモしておきます。
macOS (High Sierra) でショートカットキーを使い、スクリーンロックするには「Ctrl + Command + Q」を同時に押します。

pymsteams というライブラリを使うと、非常に簡単に Python から Microsoft Teams へメッセージを送信することが出来ます。 具体的には Microsoft Teams 上に Incoming Webhook を作成し、その URL に対して Python からメッセージを送信することになります。 今回は手順とサンプルコードをメモしておきます。
Cisco DNA Center (以下、DNA-C) へ curl でアクセスする方法をメモしておきます。 DNA-C はバージョン「1.2.6 未満」と「1.2.6 以降」でログイン用の REST API が異なります。 今回は 1.2.6 以降を前提にしています。
daloRadius は FreeRADIUS の管理を Web GUI で実施出来るようにしてくれるソフトウェアです。 今回は CentOS7 上に daloRadius をインストールする手順をメモしておきます。
macOS では Homebrew を使うことで手軽にソフトウェアをインストールすることが出来ます。 今回は Homebrew でインストールしておきたいソフトウェアをメモしておきます。
現時点で CentOS7.6 標準リポジトリからインストール出来る OpenSSL のバージョンは 1.0.2k-16 でした。